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腰痛

あなたの抱えている腰の痛み短期間で症状改善を実現
腰痛でこのような症状はありませんか
当院の施術では、どこよりも最短で、そして根本的に腰痛が改善に向かう治療を提供させて頂いております。
腰痛治療のお約束
腰痛

腰痛を抱えてて生活されておられる方は、もう改善しない、あちこち通ったが治らなかったからもう仕方がない整形外科で骨が変形している、ヘルニアがある、脊柱間狭窄症状、すべり症と言われたからと、腰痛の改善を諦めてしまっている方が少なくありません。新潟市中央区の新潟駅南のたくみ整骨院・整体院ではそういった方の腰痛が、根本的に改善に向かって多くの方に喜んで頂いております。

注意⚠️※当院の通院ではなく、手術に踏み切ったり、医療機関に委ねた方が良い方もいます!

1.日に日に筋力の低下が進んでいる場合。

2.どんな姿勢をとっても姿勢に全く関係なく痛みが続く

3.排尿、排便などのコントロールができなくなってきた場合

逆にこれらに該当しない腰痛、しびれは当院の通院で改善が見込めます!

例えば、病院、整形外科で以下のような診断をされた方もです。

1、腰椎椎間板ヘルニア

2、腰部脊柱管狭窄症

3、腰椎滑り症

4、腰椎椎間板症

5、腰椎分離症

6、変形性腰椎症

ETC、、

 

そもそも、レントゲンやMRIなどの

画像診断的に異常があると治らない?

レントゲンやMRIなどで異常があり診断を受けると、その画像で見る異常が正常なものにならない限り治らないと思っている方が多いです。

また、そのような感じに医療機関で説明を受けたかたもいるのではと思います。

 

ところが、当院でも、当時勤務していた整形外科でもよく目の当たりににする現実は違っていることが多々あります!

当院で通院し、症状が良くなった患者様がMRI等の画像診断を受けに行くと、画像診断上はまだ症状のあったころと特別変化していない事が多いのです。

また、当時修行時代に整形外科で毎日レントゲンをみていましたが、ご年配の方のレントゲン画像は多くの方がかなりはっきりとわかるくらいの変形があちこちに見られます。

ところがご本人に聞いてみると、明らかに異常のある所に特別な痛みなど全くないと言われたことが日常的にありました。

以前は画像診断での異常が直接今の症状を忠実に示していると考えられていました。その為画像上異常のあるところに手術が一般的に行われていました。

しかし手術をしても、今ある症状が全く改善しない例が多くみられていました。聞いたことは一度はあるのではないかと思います。

今では、整形外科学会でも「その時の画像診断が、ご本人の症状の確定的なものになるのは10人いたら一人」と発表もされています。

画像診断が重要な診断力を持つときももちろんあります。例えば急性期のヘルニアは、SLRテスト等の徒手検査ではっきりと所見が出ている時は、MRI画像と一致することがとても多いです。

また、その症状が実は悪性腫瘍やその他の内臓の病気によって起こっていそうな症状のときにも、画像診断はとても頼れる重要なものになります。

もしかしたら手術をすることの方がその方の人生にとって得ベストになる可能性を感じたとき、また、もしかしたら内臓など、命にかかわるような病気が関わっているかもしれない症状だった時は当院でも画像診断をすすめて紹介状を書いています。

 

逆にそうでないと分かった時は、こちらで積極的にベストな施術に臨み、改善にむけさせて頂いて、多くのかたに喜んで頂いています。

 

 

 

 

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当院の腰痛治療は、腰痛の起こっている痛い所を単純にもんだりバキっとやったり致しません。そういったやり方では最も早く治る状態に身体をもって行けないと考えております。

腰は、肉づき(月)に、要と書いて「腰」と書くように、まさに身体の重心であり、要といえるでしょう。

この、重心であり要である腰は上下に繋がる筋肉を中心に靭帯や関節と作用しあい、連動制をもって繋がり、機能しています。つまり腰は、腰から繋がるあちこちの筋肉や関節、靭帯、神経などに作用し、逆に筋肉や関節、靭帯や神経から常に中心となって腰が周りからの影響を受けています。

腰痛を治そうと思ったら、その、腰から繋がる連鎖した筋肉や各組織、細胞がどこまで腰痛が改善するうえでより良い条件で作用しあっているかが大事になります。

当院では、しつこいしぶとい腰痛を起こす、より原因となっているところにアプローチし、全身の繋がりを意識して腰痛がどこよりも早く改善できるようお手伝いさせて頂いており、これにより、結果をしっかり出して喜んでいただいております。

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腰痛は、身体のポジショニングで全てが決まるというくらい、その都度の姿勢の取り方次第で簡単に腰痛になり、また、安全に防ぐ事が出来る部位です。

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また腰痛は、その種類によってやってよい体操、やってはいけない体操があり、せっかくよくしようとして行った体操が、逆効果になることも多々あります。

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その方の腰痛に合わせた、安全な的確なセルフケアを行う必要があります。

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また、気を付けるべき姿勢の取り方も、例えばヘルニアと脊柱間狭窄症でかなり違い、それぞれに合わせて的確に行う必要があります。

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推薦状

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新潟市中央区
産婦人科看護師長
植木香様

10年以上前から脊柱管狭窄症、腰椎すべり症で10分連続で歩くのも困難で、手術しても上手くいかないかもしれないと言われ、手術しなくても生活はしんどくなっていく中で、このままだと定年まで仕事やり遂げられないと絶望の中にいました

そんな中私の勤務する院で、産後の痛みで身動きも取れないママさんが入院しながらたくみさんに通い、日に日に良くなっていくのを何度も見ていたので、試しにダメ元で施術を受けに行ったのが始まりです。

通院を繰り返すうちにはっきりと改善していくのが実感できて、今は2時間でも歩けるようになり、日本3大花火を一年で全て見に行くくらい大好きな旅行も楽しんで沢山歩き回っています。

院長先生は、常に進化を求め、随時より良い治療を提供しようと日々努力しているのが通っていると分かります。いつも十分な施術の効果を感じながら、それでも内容が随時アップデートされ進化しているのは驚きです。毎度施術を楽しみに受けています。

今後も私も施術をお願いしながら、大事な知り合いや、産前産後で痛み、苦痛を感じておられる患者様を紹介させて頂こうと思います。
自信を持って推薦させて頂きます!

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当院へのアクセス情報

所在地〒950-0915 新潟県新潟市中央区鐙西2-11-10
駐車場4台あり
電話番号025-250-0588
予約お電話でのご予約が可能です
休診日木曜午後・土曜の午後
日曜・祝日
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