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頸椎ヘルニア(首からくる肩腕や手の痛み、しびれ全般)

 

首を左右や上に向けると痛みやしびれが肩や腕、手に出る。

 

仕事でデスクワークや下を向いていると肩や腕などが痛くて最後まで仕事を続けられない

 

寝ていると首や腕あたりが痛くて眠れない

 

整形外科でレントゲンやMRIを撮ってヘルニア、狭窄症、椎間板がつぶれているもしくは間が狭くなっていると言われた。

 

整形外科で画像診断を受けて痛み止めや神経の栄養剤、ブロック注射を受けたが良くなっていかない

 

整形外科で手術を勧められたが、本当に手術しないと治る見込みがないのか知りたい。

 

病院はじめ、色々な所で治療をしてみたが改善していかない

 

整形外科で受けた画像診断で首のヘルニアと言われたから、画像で異常があるからそれがもとの状態に戻らない限り治らないと諦めている。

 

これらに該当する方、まだ当院の施術、ご案内していくアドバイスによって元の元気な状態に戻れるかもしれません!!

 

 

※逆に、医療機関に治療を委ね、手術を検討したた方がよい可能性が高い状態は以下の通り。

1、日に日に筋力の低下、神経症状がはっきり進んでいる状態

2、どんな姿勢をとっても姿勢に全く関係なく痛みが続くような、ガンやその他内科的な病気が示唆される症状の場合(※実際は何しても痛いと感じるケースもよくお聞きし診させて頂くと内科的な病気が心配ない場合も多いのでその際は施術適応となります)

3、排尿、排便などのコントロールができなくなってきた場合

 

 

逆にこれらに該当しない首や肩の痛み、腕や手のしびれは当院の通院で十分改善が見込めます!

 

 

例えば、病院、整形外科で以下のような診断をされた方も大丈夫です。

1、頸椎椎間板ヘルニア

2、頸部脊柱管狭窄症

3、頸椎滑り症

4、頸椎椎間板症

5、変形性頸椎症

 

ETC、、

 

 

 

そもそも、レントゲンやMRIなどの

画像診断的に異常があると本当に治らない?

レントゲンやMRIなどで異常があり診断を受けると、その画像で見る異常が正常なものにならない限り治らないと思っている方が多いです。

 

また、そのような感じに医療機関で説明を受けたかたもいるのではと思います。

 

ところが、当院でも、当時勤務していた整形外科でもよく目の当たりににする現実は違っていることが多々あります!

 

当院で通院し、症状が良くなった患者様がMRI等の画像診断を受けに行くと、画像診断上はまだ症状のあったころと特別変化していない事が多いのです。

 

 

また、当時修行時代に整形外科で毎日レントゲンをみていましたが、ご年配の方のレントゲン画像は多くの方がかなりはっきりとわかるくらいの変形があちこちに見られます。

ところがご本人に聞いてみると、明らかに異常のある所に特別な痛みなど全くないと言われたことが日常的にありました。

 

 

以前は画像診断での異常が直接今の症状を忠実に示していると考えられていました。その為画像上異常のあるところに手術が一般的に行われていました。

 

しかし手術をしても、今ある症状が全く改善しない例が多くみられていました。聞いたことは一度はあるのではないかと思います。

 

今では、整形外科学会でも「その時の画像診断が、ご本人の症状の確定的なものになるのは10人いたら一人」と発表もされています。

 

 

画像診断が重要な診断力を持つときももちろんあります。

 

 

また、その症状が実は悪性腫瘍やその他の内臓の病気によって起こっていそうな症状のときにも、画像診断はとても頼れる重要なものになります。

 

 

もしかしたら手術をすることの方がその方の人生にとって得ベストになる可能性を感じたとき、また、もしかしたら内臓など、命にかかわるような病気が関わっているかもしれない症状だった時は当院でも画像診断をすすめて紹介状を書いています。

 

 

逆にそうでないと分かった時は、こちらで積極的にベストな施術に臨み、改善に向けさせて頂き、多くの方に喜んで頂いています。

 

ただもみほぐす、バキッとする、等は致しません。

安全な施術です。(但し、全く慰安要素はなく、施術はある程度痛みを伴います)

※まずは一度お気軽にLINEやお電話にてお問合せ下さい。

 

 

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